アプリ開発
iPhoneやiPadなどの新しいデバイスの登場によって、ビジネスとしてツールとして活用する幅が広がりました。説明書不要、見やすくそしてカスタムしやすいこのツールは今後も様々な営業シーンで活躍していくことでしょう。例えば、アプリケーションを利用してお客さんの目の前でどれくらいコスト削減が可能かシュミレーションする、なんてことや商品識別の際にデータを搭載したiPhoneを利用する、なんてこともできます。ちなみにこれらはクラウドがこれまで手掛けてきたほんの一部のアプリ例。デバイスのアプリ開発の可能性は無限です。お客様のビジネスアイディア次第で便利なツールを作ることができることが、デバイスアプリの魅力のひとつとも言えると感じています。
納品までの流れ
アプリ開発 事例サンプル

- ■基本機能
- 廃棄物を再資源化するという事業をされているクライアントが、営業時に排出資源を使ってどれだけ二酸化炭素の削減ができるかを楽しみながらアピールできるiPadの営業支援ツールです。説明書不要の使いやすさと、言葉で説明しにくいリサイクルという分野をビジュアル化させることで遊び心とわかりやすさを目指しました。
- ■機能概要
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- 計算とデータ(円グラフや換算等で)を図表化
- サービスを図表化、動画
- 計算結果のPDFファイル化、出力、メール送信
- 事業や会社紹介をカタログ化
- 選択時や選択後の画像の動画
- ■作業日程
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※土日祝日を除いた日数で計算しています。
- ■工程および作業日程の詳細
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デモ作成 5日×1人
-実際のイメージを紙芝居にし完成時のイメージをプレゼン。デザイン・設計 16日×1人
-デザインおよび、動きをクライアントと設計で調整。開発 30日×2人
-プログラミングを開始。
-製造途中、時折動作をお客様と確認と調整。テスト 6日(2人~5人)
-実際の使用状況での動作テスト。
-クライアントと一緒に動作確認。
- ■開発環境
- 開発言語:Objective-C/iPadアプリ
- ■料金例
- システム開発 約50万円~
※ iPad,iPhoneのアプリ開発費の例なります。他の次世代アプリ開発も可能です。
※ デザインは別途ご相談


